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2008-04

集団ストーカー

集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実 (晋遊舎ブラック新書 001)集団ストーカー―盗聴発見業者が見た真実
古牧 和都/晋遊舎ブラック新書
集団ストーカーという言葉自体は、かなり前からネットで見かけることが何度もあって、なんだこりゃ、こんなことが現実にあるんならむちゃくちゃ怖いな、でもあり得ないことが色々書いてあるなぁと思っていた。この本は、その被害に遭っていると主張する人たちから実際に調査依頼を受けた著者が、調査に行って体験したことをまとめたレポートである。

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楽しいときほど頭壊れる率が上がる説

個人的には「楽しいことをずっとやってるときほど頭が壊れるとこまでいく率が上がる」と思ってるんですがどうなんですかね。悲しみや怒りを伴うライフイベント だけではなく、喜びや幸せを感じるライフイベント も、ストレスとなってうつ病の引き金になる的なことを書いてるのをどっかで見たんだけどソースを失念した。

てきとーなままたらたらと書きつづるけども、最近結婚式の準備が忙しい。あと、業務内容とやり方が変わったら仕事がやたらに楽しい。

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ヌルオタな妹を観察してみた

妹は見た目いけてるお嬢さんである。私の目から見るとかなりのおしゃれっ子である。彼女の友人にはアパレル関係が多い。とりあえずおしゃれっ子グループに属する子である。

さらに、会社に入るときに、履歴書を見た上司が「おい今年はすごい子がくるぞ!」(ちなみに、可愛いの意)と言い、職場にその噂が広まった程度には可愛い。

妹が高校生になった頃くらいから、実家にはカジュアル系のファッション誌(Zipperとか)がごろごろするようになったし、お洋服やお化粧大好きっ子だったから、てっきりそういうのにしか興味がない子だと思いこんでいた。

が、実家に帰省したとき「夜出かけるわー、友達とガンダムSEED見るねん」と行って出かけていったことから「あれ?」が始まる。

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文書の記載ルール覚え書き

思えば遠くへきたもんだ〜と歌ったかどうかは定かではないが、業界変われば記載のルールも変わるらしい。ACSルールに則った、研究室時代のルールからはずいぶん離れたところまで来てしまった、と思うのである。

@お薬業界のすみっこで無知を叫ぶ俺

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“食の安全”はどこまで信用できるのか

“食の安全”はどこまで信用できるのか―現場から見た品質管理の真実 (アスキー新書 053)“食の安全”はどこまで信用できるのか―現場から見た品質管理の真実
河岸 宏和/アスキー新書

食品業界の品質管理の問題点を、現場経験のある著者がまとめた本。自分が品質関係に関わっているので、他業界のそれを知るという点で興味深い。

著者の食品業界への提言は、品質管理的な視点から見ると、必要最低限レベルの話なのだが、わざわざそれを言わなくてはならないほど、悪い意味でのいいかげんな実態があることに、頭がくらくらした。

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ジェネリック医薬品のこと

ぱちもん

師匠は暴言を吐きすぎだと思います。
いつもこんなんだから別にいいんですが。

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○○爆発しろ

えくすぷろーじょん誰が最初に言い出したのかはしらんのだが、いつの間にかWebでこのフレーズを使っている人間が増えていたので、いつの間にか感染していたようだ。このフレーズはなんでこんなにまで中毒性が高いのだろう。きらきらした何かが詰まっている気がする。

クリック拡大できるよ。

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mixi とみのもんたとアクセスアップ

mixi とみのもんたを利用してアクセスアップする方法を考えた。
全然検証してないのだが、多分ある程度の効果は期待できる。

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げに恐ろしきは4月バカ

この間から、私も「春は魔の季節だ」「春は頭がおかしくなる」ということでああだこうだと書いておりますが、エイプリルフールでもかなりおかしくなる事例が観察されています。なんたって魔の季節ですから。そもそも4月だけ何も起こらず平和だなんてそんなバカなことがあるわけない。3月ウサギと5月病に挟まれたこの時期の恐怖がエイプリルフール、すなわち4月バカなのです。

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4コマ誌につっこんでみるの巻

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